株式会社ウィルレイズ

株式会社ウィルレイズ

ウィルレイズは、都内における利便性の高いエリアにおいて、投資用マンションを分譲販売し、1,400戸以上の物件を管理している企業です。代表取締役の志田仁氏は、30年以上もの長い間、不動産業界に身を置くベテランです。2002年には、投資用ワンルームマンションの販売を軸とした株式会社ウィルレイズ・コーポレーションを立ち上げました。

2年後には初の自社ブランドマンション「ADESSO」シリーズの販売を開始するに至ります。その後も資本金を増額したり、賃貸管理部門や住宅事業部分を分社化したりなど企業拡張を続け、2009年に「株式会社ウィルレイズ」へと社名を変更しています。現在は、自社ブランドマンション「LUMEED」シリーズを売り出し中です。

そんなウィルレイズが掲げるのは「年収500万円以上でできるマンション経営」です。ウィルレイズの手掛けるマンション経営では、東京23区・横浜・川崎の3エリアにて、「最高入居率が99.7%」「リピーターの物件購入数は平均で3戸/1人」というデータが出ているとのこと。公式ホームページでは、ウィルレイズで物件を購入し、運用しているオーナーによるインタビューを読めるので、マンション投資に対する実際のイメージをより掴みやすいでしょう。

ウィルレイズでマンション経営を行うメリットとしては、空室時の家賃保証や住宅設備機器10年保証サービス、売却のサポートなどが挙げられます。また、物件の経年劣化による家賃下落など、疑問点についても誠実なサポートが期待できるようです。

そんなウィルレイズが気になる方は、不動産セミナーに参加してみることをおすすめします。ウィルレイズのセミナー参加者は、65%が会社員・公務員であり、年収は500万円~700万円の人が多いです。性別も男女比にそれほど差がありませんので、気軽に問合せをしてみてはいかがでしょうか。